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 憧れの熟女とメール交換をするたびにお互いの関係が深まっていく、そんな印象を持つことができました。
43歳の真紀子さんも頻繁にメールをくれるし、メール交換を始めてからそれなりに時間も経過していた事もあって、課金を減ら

 

すためにも、そしてさらに関係を進展させるためにも別のツールでのやりとりを提案してみたのです。
これはなかなか承知してもらうことができないかもしれないと思っていたのですが、あっさりとLINEのIDを教えてもらうことに

 

成功してしまいました。
LINEのアイコンはとても奇麗な女性が写されていて、もしかしてこれは…だとしたら…かなりの美形なのです。
「アイコンは真紀子さんなんですか?」
「うん、私の写メを使っているよ」
その写メは気象予報士の中川祐子によく似ていたのです。
中川祐子も熟女で若々しく美人の女性、真紀子さんはまさに自分が求めている美しい熟女だったのです。
これには感激しまくってしまいました。
「本当に奇麗なんですね、それに43歳には見えませんよ。
まさに美魔女じゃないですか」
「そんなに褒めてもらうなんて初めてかも(笑)。
若いってよく言われるけどね」
トークも弾んでいよいよ通話をすることになりました。
彼女の声が聞こえた瞬間、何とも言えない安らぎとともに興奮を覚えてしまったのです。
「本当にステキな声で…心臓がバクバクです」
「若い男の人の声もとても素敵だよ」
憧れだった年上の女性と、しかも美しい女性と通話でじっくりと話込むことができました。

彼女の方からまた時間があったら通話をしたいと言ってくれたし、その後は頻繁に通知を送ってくれるようになったんです。
それで思い切ってデートに誘ってみたのですが、彼女の方も夜だったら大丈夫という事でOK してくれたのでした。
いよいよ憧れの年上の女性と初デート、嬉しくてテンションが上がりまくってしまいました。