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 とても素敵な女性とデートをすることができ、本当に満足した気持ちになりました。
今回はさすがに、いきなり肉体関係は無理だろうと思っていましたから、遅くなる前に帰らせてあげなければと思って店を出たのです。
しかし彼女が、やたらと体を密着させてきました。
そして僕の事を見つめてくるのです。
繋いだ手を強く握りだしてきました。
「いいんですか?」
「うん、そのつもりで来たから」
そこから少し移動したところにはラブホテルが点在をしていました。
彼女に体を密着されたままホテルまで移動して無事にチェックインを済ませ室内に入ったのです。
そして彼女の方からとても熱烈なキスを始めてくれました。
夢中になって彼女の唇と重ね合わせ、そして舌を絡ませていきました。
とても濃厚なディープキスをしながら、ワンピースの上からCカップのオッパイを触り続け、次第に手を下の方に持っていったのです。
スカートをまくり上げてショーツの上からオマンコを愛撫していきました。
すでにたくさんの汁が溢れていて、彼女のショーツはぬれていたのです。
そのままベッドに押し倒してショーツに手を突っ込んで直接手マンをしてきました。
熟女は感度が良いとは話がいっていましたが、彼女はまさにそれで、とても熱いそしてエロチックで淫らな声を発し感じ続けてくれるのです。

彼女を全裸にして、自分も裸になって熟女のフェラテクニックでペニスを思いっきり気持ちよくしてもらっていきました。
僕も彼女の美しい肉体を舐めまわし、クンニもかなりの時間を割いていったのです。
お酒の勢いもあったし、余りにも素適な女性だったこともあって歯止めがきかずに、コンドームをしないまま挿入をしてしまいました。
「ああん、あ〜んあんあん、いいっ、ああっ、はぁっはぁっはぁっ!ああん凄い、いやーん」
彼女の激しすぎるエロチックなアヘ声で興奮度もさらにたかまっていき、オマンコの穴の中でペニスを激しく動かし続けてきました。
無我夢中で絡み合って大好きな熟女と快楽を共にすることができ、彼女のお腹に向けて熱い精液を放っていったのでした。
行為の後にシャワーをしてベットで腕枕、彼女も甘え続けてくれるし、何度もキスを要求してきました。
まさか初めのデートでセックスをさせてもらうことができるなんて、想像していませんでしたから嬉しくて仕方がありませんでした。
大好きな熟女と出会いをみつける事ができ、しかもこんな奇麗な美魔女と激しく絡み合うことができたのです。
その後もセフレとしてお付合いさせていただいており、毎日が充実しています。